工場・倉庫の屋根活用|初期費用0円のオンサイトPPA・自家消費型太陽光発電

オンサイトPPA・自家消費型太陽光の導入実績

池上自動車教習所

ほぼ年中無休の教習所なので、電気使用量の約4割を占める空調費が課題でした。
電力使用量がピークに達するからといって、夏場の学科教習中にエアコンをいきなり切ることはできずエアコンの使用量は削減できないという悩みがありました。

設置容量 40.2 kW

株式会社池上自動車教習所 様
むさし村山苑

太陽光で発電した電気を使うことで、購入する電気の量を抑えられるだけでなく最大電気量を抑えることで基本料金が安くなることも期待して導入を決めました。

設置容量 54.0 kW

社会福祉法人恭篤会 むさし村山苑様の屋上に設置された自家消費型太陽光発電システム
社会福祉法人恭篤会 むさし村山苑 様
近藤化学工業

1959年創業のプラスチック総合メーカー 近藤化学工業株式会社 徳島工場 に、太陽光発電を導入いただきました。

設置容量 270 kW

工場敷地内の遊休地活用|野立て設置の自家消費型太陽光・オンサイトPPA導入事例
近藤化学工業株式会社 様
池上自動車教習所

1977年に創業。しょうが漬けをはじめとした加工食品を手掛ける本社工場に導入いただきました。

設置容量 111.38 kW

株式会社みやまえ様の工場屋根に設置された自家消費型太陽光発電システム
株式会社みやまえ 様
アタゴ

環境負荷の低減・電気代削減の両方の面からいいところばかりだと思いました。
※第一工場に続き、第二工場へも導入いただきました。

設置容量 112.5 kW

株式会社アタゴ様のR形状(曲面)の工場屋根に設置された自家消費型太陽光発電システム
株式会社アタゴ 様
明治油脂

設置容量 323.91 kW

明治グループ 明治油脂株式会社様の工場屋根へ設置した自家消費型太陽光発電システム
明治油脂株式会社 様
カモ井加工紙

一番メリットに感じたのは電気料金の削減によるコスト削減でした。
当然、副産物としてのBCP(災害時の電源確保)や夏場の直射熱カットによる工場内環境改善にも期待しています。

設置容量 416 kW

カモ井加工紙株式会社様の工場折板屋根に設置された自家消費型太陽光発電システム
カモ井加工紙株式会社 様
ワイエムエコフューチャー

設置容量 339.69 kW

大規模工場の屋根全面設置|電気代削減を実現するオンサイトPPA・太陽光発電
株式会社ワイエムエコフューチャー 様
長野サンコー

エコアクション21に認証登録して以来、「ムリせず、ムダなく、できる事をがんばろう!」をスローガンに環境経営を継続されており、その会社としての新たな取り組みの一環として当社の自家消費型太陽光発電をご導入いただきました。

設置容量 57.60 kW

工場の折板屋根への設置事例|穴を開けない工法での自家消費型太陽光・PPA
株式会社長野サンコー 様
嶋治水産

CSRや電気代削減などが目的でした。毎月大きな出費なので、削減できるなら大きなメリットですよね。また、自然にやさしい電気を使うことでCSRなど会社のプラスイメージになることも、調べていたら改めて知りました。

設置容量 72.96 kW

水産加工業の株式会社嶋治水産様の工場屋根に設置された自家消費型太陽光発電パネル
株式会社嶋治水産 様
作道印刷

社屋兼工場の屋根に出力50kWの自家消費型太陽光発電設備を導入いただきました。

設置容量 50 kW

作道印刷株式会社様の工場屋根に設置された自家消費型太陽光発電システム(都市部の印刷工場への導入事例)
作道印刷株式会社 様
日本ファスナー工業

設置容量 564 kW

日本ファスナー工業株式会社様の工場屋根に設置された自家消費型太陽光発電(天窓の採光を確保した設置事例)
日本ファスナー工業株式会社 様
三和レジン工業

電力会社から買う電気を自家消費で減らせば、電気代という経費が減るだけでなく、そこで生まれた利益で社員に遠慮なく還元できる。だから自家消費というのは「社員に還元することができる利益を生んでくれる設備」だと思いました。

設置容量 90 kW

三和レジン工業株式会社様の敷地内に設置された、地上設置型(野立て)の自家消費型太陽光発電システム
三和レジン工業株式会社 様
向井食品

設置容量 134.4 kW

食品加工業の株式会社向井食品様の工場屋根に設置された自家消費型太陽光発電(多数の換気扇を避けた配置事例)
株式会社向井食品 様
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太陽光発電、風力発電、EVなどを活用した、持続可能な脱炭素社会のイメージイラスト

エコスタイルが選ばれる理由

エコスタイルが
選ばれる理由

会社の悩み=電気の悩み

電気代削減・コストダウンを表すイメージアイコン(電球と下降グラフ)

電気の購入量を減らして
電気代を安くしたい

停電リスクや災害時の電力確保(BCP対策)を表すイメージアイコン

停電の備えとして
BCP対策をしたい

地球環境への貢献と脱炭素社会の実現(SDGs・CO2削減)を表すイメージアイコン

電気の購入量を減らすことで
CO2を削減したい

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エコスタイルがお悩みを解決します

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自家消費型太陽光発電システムとは?

自家消費型太陽光発電
システムとは?

屋根に設置した太陽光パネルで発電した電気を使う。
それが自家消費型太陽光発電です。
オンサイトPPA・自家消費型太陽光の仕組み図説|発電した電気を自社で使用する流れ

自家消費型太陽光発電システムの仕組み

① 発電した電気を自社で使う

② 足りない電気は外部から購入する

導入による効果

太陽光で発電した電気は電力会社から買う電気よりかなり割安なので、電気代が削減できます。

停電時の非常用電源としても使用できます。

【試算条件】設置場所:愛知県、パネル容量:21.24kW、年間電力ご使用量:75,414kWhで試算しております。
※右記削減金額は当社独自のシミュレーションによるものであり、削減額を保証するものではありません。
※電気料金削減額の算出において、電気料金単価の上昇、変動は加味しておりません。
※契約電力低下によるピークカット効果は電力料金削減額に反映されておりません。
※電気料金単価に燃料費調整額は含まれておりません。

電気代32%削減の実績グラフ|工場への自家消費型太陽光・PPA導入によるコストダウン効果

初期費用0円で導入できる「オンサイトPPA」とは?

初期費用0円で導入できる
オンサイトPPA」とは?

オンサイトPPAとは、自家消費型太陽光発電システムの導入方法のひとつです。 オンサイトPPAでは設備の設置・所有・維持管理をPPA事業者が行うため、お客様の初期費用は0円。 お客様は発電した電力を購入するだけで、すぐに電気代削減をスタートできます。

初期投資0円「PPAモデル」のメリット

初期投資0円
「PPAモデル」のメリット

オンサイトPPAのメリット:初期投資0円
オンサイトPPAのメリット:オフバランス化
オンサイトPPAのメリット:電気料金の削減
オンサイトPPAのメリット:メンテナンス費用0円
オンサイトPPAのメリット:初期投資0円
オンサイトPPAのメリット:オフバランス化

※1 ここでの「初期投資」とは、本システム導入に関する施工関連費用(工事代金、機器代金、設計技術費用等)を指します。また、契約金額に応じた印紙や切手など契約締結にかかる諸費用は別途必要です。
※2 オフバランス化につきましては監査法人等、専門家と十分協議いただきますようお願いいたします。
※3 電気料金の削減額はお客様の電気のご利用状況により異なります。
※ PPAは個別に審査があり、契約期間や電気利用料は契約で取り決めます。また、契約期間満了後の設備の取り扱いに関しては契約の内容により異なり、保有する場合には追加費用が発生する場合もあります。

オンサイトPPA・自家消費型太陽光導入の4つのメリット

オンサイトPPA・自家消費型太陽光導入の4つのメリット

電気代削減・コストダウンを表すイメージアイコン(電球と下降グラフ)
01

電気料金を削減できます。

太陽光パネルで発電した電気を使用することで、電力会社から買う電気の量を減らせます。

02

災害時に非常用電源として使えます。

停電が起こっても最低限の電気は使用できるので、非常時の備えになります。

停電リスクや災害時の電力確保(BCP対策)を表すイメージアイコン
太陽光パネルによる屋根の遮熱効果を表すアイコン(直射日光を遮り、夏場の空調効率を向上)
03

遮熱効果で空調費も削減できます。

屋根に設置した太陽光パネルが建物に直接太陽の光が当たることを防ぎ、建物内の温度を上がりにくくします。

04

CO2の排出量を減らすことが出来ます。

法令対応や企業価値を向上させ、会社の評価向上につながります。

ご提案の流れ

自家消費型太陽光発電の導入フロー図(1.お問い合わせ 2.ヒアリング 3.概算御見積 4.現地調査・詳細設計 5.正式御見積 6.ご契約 7.設置工事・運転開始)
自家消費型太陽光発電の導入フロー図(1.お問い合わせ 2.ヒアリング 3.概算御見積 4.現地調査・詳細設計 5.正式御見積 6.ご契約 7.設置工事・運転開始)
※屋根材の種類、また現場調査の結果によっては設置できない場合がございます。
オンサイト施工実績400件以上の技術力|エコスタイルの施工管理・メンテナンススタッフ紹介

よくある質問

オンサイトPPAの契約・費用について

施設の屋根に太陽光発電システムを初期投資ゼロ(契約締結諸費用は別途必要)で設置させていただく代わりに、そこで発電した電力を長期でご購入いただく導入モデルが「PPAモデル」です。
※ここでの「初期投資」とは、本システム導入に関する施工関連費用(工事代金、機器代金、設計技術費用等)を指しており、契約金額に応じた印紙や切手など契約締結にかかる諸費用は別途必要です。また、PPAモデルは個別に審査があり、契約期間や電気利用料は契約で取り決めます。また、契約期間満了後の設備の取り扱いに関しては契約の内容により異なり、保有する場合には追加費用が発生する場合もあります。

リース契約と異なり固定費が発生せず、支払う費用は発電により使用した電力量の分だけです。

※契約期間満了後の設備の取り扱い、所有権に関しては個々の契約内容により異なり、継続して使用する場合には追加の費用が発生する場合もございます。

契約により異なりますが、15~20年が目安になります。PPAは、長期で契約いただくことで初期投資ゼロ(契約締結諸費用は別途必要)が実現できます。そのため、短期でのご契約は難しい場合がございます。ご了承ください。

原則として、途中解約はできません。

PPAは、長期で契約いただくことで初期投資ゼロ(契約締結諸費用は別途必要)が実現できます。そのため途中解約は難しく、違約金等が発生する場合がございます。

設置方法にもよりますが、5~10年程度で投資回収を考えられるお客様が多いです。

設置・工事・メンテナンスについて

屋根に設置する場合は基本的には、現地調査担当からの報告とお客様からいただく図面を参考に「本当に安全に設置できるかどうか」「建物に太陽光発電システムを載せられる強度があるかどうか」「設置後に強風・積雪に耐えられるかどうか」を検討しています。
例えば、太陽電池モジュールは1枚が約24kgなので、1000枚載せると屋根に24tの負荷がかかることになり、風や雪の影響を受けやすくなります。エコスタイルでは一級建築士により強風や積雪を想定したうえで建物が太陽電池モジュールの重量に耐えられるかどうかについて検証を行っています。

折板屋根といわれる金属製の屋根が最も設置コストがお安くなります。他にも陸屋根などでも設置可能です。

屋根の種類にもよりますが、150㎡前後の屋根から設置できます。

折板屋根の場合、屋根にかかる荷重は15kg/㎡くらいです。

管理費用・メンテナンス費用も発生しません。

太陽光発電システムの維持管理は、契約期間中はPPA事業者が行います。そのため契約期間中のメンテナンスは手間もコストも懸念不要です。
※ 契約期間満了後の設備の取り扱い、所有権に関しては個々の契約内容により異なり、継続して使用する場合には追加の費用が発生する場合もございます。

設置後のメンテナンスをご要望のお客様向けにエコスタイルO&Mサービスメニューをご用意しております。

太陽光パネルは機器保証が15年、出力保証が25年あり、出力劣化はありますが30年以上発電し続けます。パワーコンディショナーも15年の保証があるものが多いため、15年以上は使用できます。
当社技術最高顧問のご紹介

お問い合わせを頂きましたら、弊社からご連絡をさせて頂いて簡単なヒアリングをさせて頂き、簡易的なシミュレーションを提案させて頂きます。

オンサイトPPA・自家消費型太陽光の導入事例

導入事例①(自家消費型太陽光)

導入事例②(自家消費型太陽光:オンサイトPPA)

店舗で使用する電力の一部に再生可能エネルギーでつくった電力を活用することで、電気購入量を削減するなど環境貢献への取組の一環として導入されました。
オンサイトPPA導入企業アプロ様の企業ロゴ
株式会社カノー様
スーパーマーケット食品館アプロ 生野小路店